RED LINE ~for TA~

RED LINE ~for TA~

歌手:浜崎あゆみ

专辑:You were.../BALLAD

上传时间:2026-09-27

[00:00.00]RED LINE ~for TA~ - 滨崎步 (浜崎あゆみ)

[00:05.91]

[00:05.91]詞:ayumi hamasaki

[00:11.83]

[00:11.83]曲:Tetsuya Yukumi

[00:17.76]

[00:17.76]涙をたったひとつだけの

[00:22.37]眼泪变成了

[00:22.37]祈りに変えた僕達が

[00:27.87]唯一的祈愿

[00:27.87]あの日のあの瞬間に見た

[00:31.94]我看到了那天那个瞬间

[00:31.94]奇跡は幻じゃない

[00:37.63]是奇迹不是幻影

[00:37.63]だけど悲しいかな

[00:42.38]但还是觉得悲伤

[00:42.38]日常に流されてくね

[00:50.06]不过会随着时间流逝吧

[00:50.06]思い出してみて 絶望を感じたら

[00:55.50]试着回想一下 感到绝望的话

[00:55.50]キミが諦めようとしてる

[00:58.93]你想放弃的

[00:58.93]今日って日は

[01:00.02]今天这个日子

[01:00.02]どこかの誰かが

[01:02.54]或许是某个地方的某个人

[01:02.54]諦めたくなかった明日なんだって

[01:07.62]不愿意放弃的明天

[01:07.62]事とその手を

[01:10.15]你的那双手

[01:10.15]僕が強く強く握っているって事を

[01:28.59]我会紧紧地紧紧地握住的

[01:28.59]こうして陽がまた昇る事

[01:33.99]就像太阳还是会升起

[01:33.99]尊く受けとめてたい

[01:38.28]怀着敬意去接受

[01:38.28]どうか怯えないで

[01:43.04]无论如何不要害怕呀

[01:43.04]踏み出したい一歩に

[01:50.61]勇敢踏出第一步吧

[01:50.61]思い出してみて

[01:52.50]试着回想一下

[01:52.50]壁にぶちあたったら

[01:55.21]当你碰壁的时候

[01:55.21]キミが負けそうになっている

[01:58.57]你想认输的

[01:58.57]今日って日は

[02:00.98]今天这个日子

[02:00.98]どこかの誰かが

[02:03.26]正是某个地方的某个人

[02:03.26]戦いたかった明日なんだって

[02:08.34]为之奋斗的明天啊

[02:08.34]事とその手が

[02:11.34]那双手

[02:11.34]どんなに遠くても

[02:13.81]无论多远

[02:13.81]繋がっているって事を

[02:41.31]也是紧紧相系在一起

[02:41.31]思い出してみて

[02:43.40]试着回想一下

[02:43.40]絶望を感じたら

[02:45.59]当你感到绝望的时候

[02:45.59]キミが諦めようとしてる

[02:48.68]你想要放弃的

[02:48.68]今日って日は

[02:51.46]今天这个日子

[02:51.46]どこかの誰かが

[02:54.02]正是某个地方的某个人

[02:54.02]諦めたくなかった明日なんだって

[02:58.74]不愿意放弃的明天啊

[02:58.74]事とその手を

[03:01.61]那双手

[03:01.61]僕が強く強く握っているって事を

[03:11.50]我会紧紧地紧紧地握住的

[03:11.50]思い出してみて

[03:13.44]试着回想一下

[03:13.44]壁にぶちあたったら

[03:16.05]当你碰壁的时候

[03:16.05]キミが負けそうになっている

[03:20.84]你想认输的

[03:20.84]今日って日は

[03:22.37]今天这个日子

[03:22.37]どこかの誰かが

[03:23.95]正是某个地方的某个人

[03:23.95]戦いたかった明日なんだって

[03:29.02]为之奋斗的明天啊

[03:29.02]事とその手が

[03:31.66]那双手

[03:31.66]どんなに遠くても

[03:34.87]无论多远

[03:34.87]繋がっているって事を

[03:39.08]也是紧紧相系在一起

网友点评

《RED LINE ~for TA~》在编曲上巧妙融合了电子与摇滚元素,营造出独特的氛围。其曲式结构紧凑,通过简洁的旋律和节奏,迅速抓住听众的注意力。配器选择上,吉他与电子合成器的结合,既展现了力量感,又不失细腻情感。整首歌节奏感强烈,旋律朗朗上口,易于传唱。